不具合があったりして、巻き戻したいときには便利です。
githubリポジトリ名の後に、カンマで区切ってgitのリビジョンのハッシュ値を足す。
NeoBundle 'Shougo/neocomplcache', 'eeaf5f056e387e12b643510d15050b0d58bbdefc'
不具合があったりして、巻き戻したいときには便利です。
githubリポジトリ名の後に、カンマで区切ってgitのリビジョンのハッシュ値を足す。
NeoBundle 'Shougo/neocomplcache', 'eeaf5f056e387e12b643510d15050b0d58bbdefc'
let g:colorv_preview_ftype = 'css,scss,sass,less,html,javascript'
※sass,lessもついでに追加している。
このようになる。

XHTML1.0とXHTML1.1では属性のオムニ補完が異なっているのですが、DOCTYPEによって候補が変わる。
Ctl+x Ctl+oでオムニ補完を出して比較してみる。
XHTML1.0の場合
<!DOCTYPE html PUBLIC “-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN” “http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd”>
XHTML1.1の場合
<!DOCTYPE html PUBLIC “-//W3C//DTD XHTML 1.1//EN” “http://www.w3.org/TR/xhtml11/DTD/xhtml11.dtd”>
DTDをパースして仕様にそった候補が出るわけではないようだ。
XHTML1.1のほうも、XHTML1.0のように補完して欲しいのだが今のところ解決策見つからず。。。。
gitの無視リスト(.gitignore)はホームディレクトリに作成しただけではグローバル設定として有効でないらしい。
を実行することで認識するようになる。
$ git config --global --add core.excludesfile "$HOME/.gitignore"
autocmd FileType html,xhtml inoremap <br> <br<Space>/>
autocmd FileType html,xhtml inoremap <S-CR> <br<Space>/><CR>
autocmd FileType html,xhtml nnoremap <S-CR> $a<br<Space>/><Esc><S-J>i<CR><ESC>$